インターネット上のxcampusオンライン・マニュアル『xcampus構文解説(クリックするとブラウザ新ウインドウ起動)』内の書式例の実行プログラムを掲載しています.
これらのプログラムを実際に実行できるのは,Web版 xcampusを導入している各大学の物理的構内のユーザのみです.
$$n(日本経済)
$$b(ビジネス財務)
$$v(変量分析)
$$g(グラフ)
$$c(連結財務)
$$u(ユーザデータ)
書式($t in $$n)例1のプログラム実行[n-t-f1.txt]
<マクロ:建設工事受注高総計の前年比増減率>
書式($p in $$b)例1のプログラム実行[b-p-f1.txt]
<単独決算:東証1部上場医薬品の売上高・経常利益等の原数値>
書式($n in $$b)例1のプログラム実行[b-n-f1.txt]
<単独決算:大手建設業の売上高原価率の時系列>
書式($n in $$b)例2のプログラム参照[b-n-f2.txt]
<単独決算:2000年度の大手建設各社の売上高原価率・長期借入金売上高比率>
業種を除いて,プログラム[b-c-f1.txt]と同じ
書式($t in $$b)例1のプログラム参照[b-t-f1.txt]
<単独決算:大手建設業の売上高原価率・総資本回転率の時系列>
書式($c in $$b)例1のプログラム実行[b-c-f1.txt]
<単独決算:2000年度の医薬品各社の売上高原価率・長期借入金売上高比率>
業種を除いて,プログラム[b-n-f2.txt]と同じ
書式($c in $$b)例2のプログラム実行[b-c-f2.txt]
<単独決算:百貨店の企業の1995〜2000の各年度の従業員数のクロス集計>
なお,このプログラムb-c-f2は,従前は<単独決算:兵庫県内本店所在企業の1990〜1995の各年度の従業員数のクロス集計>となっていましたが,本店所在地(旧項目370)が収録廃止となりましたので,変更しました.
書式($c in $$b)例3のプログラム実行[b-c-f3.txt]
<単独決算:百貨店の従業員数1500人以上の企業の1995〜2000の各年度の従業員数のクロス集計と1995と2000の年度間比較図>
従業員数の限定とグラフ関連を除いて,プログラム[b-c-f2.txt]と同じ
なお,このプログラムb-c-f3は,従前は<単独決算:兵庫県内本店所在の従業員数1500人以上の企業の1990〜1995の各年度の従業員数のクロス集計と1990と1995の年度比較>となっていましたが,本店所在地(旧項目370)が収録廃止となりましたので,変更しました.
書式($a in $$v)例1のプログラム実行[v-a-f1.txt]
<マクロ:民間最終消費支出と百貨店販売額>
書式($t in $$v)1項関数型変数変換例1のプログラム実行[v-t3-f1.txt]
<マクロ:百貨店販売額の四半期編集・前年同期比増減率・移動勾配>
書式($t in $$v)2項関数型変数変換例1のプログラム実行[v-t4-f1.txt]
<マクロ:百貨店販売額と民間最終消費支出の時差相関係数系列>
書式($r in $$v)例1のプログラム実行[v-r-f1.txt]
<マクロ:民間最終消費支出の百貨店販売額による回帰分析>
書式($z in $$g)例1のプログラム実行[g-z-f1.txt]
<マクロ:完全失業率の移動勾配グラフ・1次元位相図>
書式($3 in $$g)例2のプログラム実行[g-3-f2.txt]
<マクロ:完全失業率と有効求人倍率の1次元位相図の合成3次元図>
書式($f in $$c)例1のプログラム実行[c-f-f1.txt]
<連結決算:東証1部上場医薬品の企業リスト>
書式($f in $$c)例2のプログラム実行[c-f-f2.txt]
<連結決算:連結従業員数の規模別の企業リスト>
書式($f in $$c)例3のプログラム実行[c-f-f3.txt]
<連結決算:東芝グループ各社の企業リストと連結原数値>
書式($f in $$c)例4のプログラム実行[c-f-f4.txt]
<連結・単独決算:東芝グループ各社の連結と単独の原数値>
書式($f in $$c)例5のプログラム実行[c-f-f5.txt]
<連結・単独決算:連結当期利益と単独当期利益の連単倍率>
書式($r in $$c)例1のプログラム実行[c-r-f1.txt]
<連結決算:特殊鋼の連結売上高純金利負担率の時系列>
書式($r in $$c)例2のプログラム実行[c-r-f2.txt]
<連結決算:2002年度の特殊鋼各社の連結売上高純金利負担率クロスセクション>
漢字企業名を用いること以外は,プログラム[c-n-f5.txt]と同じ
書式($p in $$c)例3のプログラム実行[c-p-f3.txt]
<連結決算:鉄鋼業各社の連結売上高・連結営業利益などの原数値>
書式($n in $$c)例5のプログラム実行[c-n-f5.txt]
<連結決算:2002年度の特殊鋼各社の連結売上高純金利負担率クロスセクション>
英字企業名を用いること以外は,プログラム[c-r-f2.txt]と同じ
書式($t in $$c)例2のプログラム実行[c-t-f2.txt]
<連結決算:大手・中堅建設業の連結売上高原価率・連結総資本回転率の時系列>
書式($t in $$c)例3のプログラム実行[c-t-f3.txt]
<連結決算:大手・中堅建設業の連結売上高原価率・連結総資本回転率の時系列>
分析期間中に継続してデータの採れる企業を対象とする連結時系列の厳密な分析
書式($c in $$c)例3のプログラム実行[c-c-f3.txt]
<連結決算:1996年度のパルプ・紙各社の連結EBITDAのクロスセクション>
書式($c in $$c)例4のプログラム実行[c-c-f4.txt]
<連結決算:2000年度の化合繊・綿紡績各社の連結売上高前年増減率・連結子会社数
のクロスセクション>
書式($y in $$u)例1のプログラム実行[u-y-f1.txt]
<ユーザデータ・マクロ:大阪府内総生産の国内総生産に占めるシェアの推移>
書式($y in $$u)例2のプログラム実行[u-y-f2.txt]
<ユーザデータ・マクロ:県内総生産の広島の対大阪比率,広島・大阪の対全国シェアの3次元推移図>
データ入力タイプ(変量毎に記述)を除いて,プログラム[u-d-f3.txt]と同じ.
書式($d in $$u)例3のプログラム実行[u-d-f3.txt]
<ユーザデータ・マクロ:県内総生産の広島の対大阪比率,広島・大阪の対全国シェアの3次元推移図>
データ入力タイプ(ケース毎に記述)を除いて,プログラム[u-y-f2.txt]と同じ.
書式($c in $$u)例1のプログラム実行[u-c-f1.txt]
<ユーザデータ・マクロ:近畿各府県の県内総生産の国内総生産に占めるシェア(1987年度)>
書式($c in $$u)例2のプログラム実行[u-c-f2.txt]
<ユーザデータ・マクロ:県内総生産の1987年度の各県シェア,1972年度シェア,
その間の変動率の3次元図>
書式($c in $$u)例4のプログラム実行[u-c-f4.txt]
<ユーザデータ・連結決算:自動車メーカーの1996年度の連結売上高,連結ROE,世界生産台数>
書式($c in $$u)例5のプログラム実行[u-c-f5.txt]
<ユーザデータ・単独決算:石油元売り各社の1996年度の単独決算ROEとガソリンスタンド数の散布図>
Copyright © 1999-2002
斎藤 清(兵庫県立大学 経済学部)
最終更新日: 2004/02/21